更新日:2020年07月04日

体験講座「藍の生葉染め」

終了しました

藍染め用に使われているタデ藍は、日本では今から約2400年前の弥生時代に伝わり、今も各地で栽培されています。藍の葉の刈りとりから乾燥までの藍染め体験をしましょう。

他にも期間限定体験を開催しています。詳しくはこちら


 

開催日:7月11日(土曜日)、7月12日(日曜日)、7月18日(土曜日)、7月19日(日曜日)、8月8日(土曜日)、8月9日(日曜日)

時間:いずれも 9時半~11時半

場所:小松市埋蔵文化財センター 屋外

対象:小学生以上~一般 ※小学校4年生以下は保護者同伴

定員:各回4組まで ※先着順

持ち物など:炊事用手袋、長靴、汚れてもいい服装、水分

お申し込み・問い合わせは、埋蔵文化財センターへお電話 (0761-47-5713) ください。


【お願い】マスクの着用、検温、手指の消毒をお願いしています。みなさんが安心してご参加いただけるよう、ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

藍の葉の採集

藍の葉の刈りとり

藍の葉の洗浄

葉の水洗い

藍の葉から染料をとる

染料の抽出

乾燥

染め作業後の乾燥

この記事に関するお問い合わせ先
埋蔵文化財センター

〒923-0075
小松市原町ト77番地8
電話番号: 0761-47-5713 ファクス:0761-47-5715


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