更新日:2021年08月30日

健全化判断比率及び資金不足比率

令和2年度決算に基づく健全化判断比率等を算定しましたのでお知らせします。

小松市の健全化判断比率及び資金不足比率

令和2年度決算に基づく健全化判断比率

健全化判断比率は、1~4のいずれも早期健全化基準未満となっています。

健全化判断比率一覧
比率名 令和2年度 令和元年度 増減 早期基準 再生基準
1.実質赤字比率 ―% ―% 11.98% 20%
2.連結実質赤字比率 ―% ―% 16.98% 30%
3.実質公債費比率 12.9% 14.3% △1.4ポイント 25% 35%
4.将来負担比率 137.6% 142.2% △4.6ポイント 350%

(注意)1.及び2.については、赤字額がないため―%という表示になります。
3.については、直近3ヵ年の平均値が値となります。

令和2年度決算に基づく資金不足比率

資金不足比率は、下記のいずれの会計も経営健全化基準未満となっています。

資金不足比率一覧
特別会計・企業会計名 令和2年度 令和元年度 増減 経営健全化基準
産業団地事業 ―% ―% 20%
水道事業 ―% ―% 20%
下水道事業 ―% ―% 20%
国民健康保険小松市民病院事業 ―% ―% 20%

(注意)各特別会計・企業会計 は資金不足額がないため―%という表示になります。

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