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現在位置:ホームの中の暮らしのガイドの中の健康・予防接種・衛生から不妊治療の助成・相談

不妊治療の助成・相談

更新日: 2010年2月5日
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不妊治療の助成・相談

              ・・・初期の段階から不妊治療を支援します!・・・

小松市一般不妊治療支援事業のお知らせ

【対象の治療】 タイミング療法、薬物療法、手術療法、人工授精など、及びこれらに付随する検査

【助成金額】 1年間あたり5万円 ただし、自己負担額の2分の1以内(その他の不妊治療に関する助成制度等を利用されている場合は、お知らせください)

【助成期間】 2年間 ただし、やむを得ない事情により治療を中断した期間を除く

 県内の他市町から小松市へ転出してきた方は転入した日の治療分から、県内の他市町する方は、転出先への転入日の前日までの治療分が対象になります。

【申請期限】 治療を受けた月の翌月から2年以内に申請してください。

 申請日からさかのぼり、2年間をすぎた治療は対象外となります。

 (例)「平成20年1月に治療を始め、平成21年12月に治療を終了した」、この治療について助成を申請したい場合は、申請可能な期間が2年間であるため、平成22年2月に申請を行なうと、平成20年1月分は対象外となります。

【助成対象者】 (下記の要件を全て満たすご夫婦)

①上記の一般不妊治療を行なっている戸籍上の夫婦

②夫婦の両方またはどちらかが、(助成を申請している最初の診療月より)石川県内に1年以上前から住所を有し、治療日において小松市内に在住している方

③医療保険に加入している方 

④夫婦合算の前年の所得額(前年の所得が確定するまでの間の申請については前々年の所得)が730万円未満 ※所得額は収入から控除額などを除いた合計所得金額です。     

【申請方法】
小松市いきいき健康課またはすこやかセンターへ、申請してください。県の保健福祉センターでも申請することができます。

<申請時の持ち物>印鑑、振込先金融機関の口座番号がわかるもの、ご夫婦それぞれの医療保険
             証

<必要書類>①~③の用紙はいきいき健康課、すこやかセンターの窓口にあります。
 
 ①小松市一般不妊治療費助成交付申請書

 ②小松市一般不妊治療費助成交付実績報告書

 ③請求書

 ④一般不妊治療医療機関受診等証明書
  (用紙は医療機関にあります。医療機関で記入されたものを提出してください。)

<その他> 場合によっては、戸籍謄本・所得証明書が必要となることもあります。(市の公簿等で確認ができる場合は、必要ありません。)所得額については、税務課で確認できます。


申請書ダウンロード

小松市一般不妊治療費助成交付申請書(146KB)
一般不妊治療医療機関受診等証明書(68KB)


不妊相談センターのご紹介

不妊に関する相談や高度不妊治療(特定不妊治療)の助成については、下記ホームページをご覧いただき、ご相談ください。
不妊相談センターでの相談は、無料で匿名でお受けしています。


石川県不妊相談センターのホームページにジャンプします。



                               鳥のイラスト
担当部署
いきいき健康課(健康づくり)
電話番号: 0761-24-8161
FAX番号: 0761-23-0294
kenkouka@city.komatsu.lg.jp
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