CSS3を利用できるブラウザでご利用ください。 Please Use Web Browser support for CSS3. ( >= Firefox3.5 Safari4 Opera10)

国保の資格(加入・喪失)・賦課(保険税)

国保の資格(加入・喪失)・賦課(保険税)
コンテンツ一覧
<国保の資格について>

<国保の賦課(保険税)について>

 
  全ての手続きには下記のものが必要です。
  • 世帯主の個人番号(マイナンバー)カードまたは通知カード
  • 対象者の個人番号(マイナンバー)カードまたは通知カード
  • 窓口に来られる方の身元確認書類
 (運転免許証など官公署発行の顔写真付のものは1点、健康保険証など顔写真付でないものは2点)


  ◆平成29年11月13日からマイナンバーを利用した情報連携の本格運用開始となりましたが、
   即日対応できない場合があるため、本格運用開始後も引き続き添付書類の提出をお願いい
   たします。詳しくはこちらをご覧ください。

小松市の国保にはいるとき


こんなとき 手続きに必要なもの 受付窓口
○小松市に転入してきたとき 印かん、他の市区町村の転出証明書 市民サービス課
○子供が生まれたとき 印かん、母子手帳 市民サービス課
○職場の健康保険をや
めたとき
印かん、退職日のわかるもの(退職証明書、離職票、受給資格者証、資格喪失証明書のうちどれか1つ) 医療保険サポートセンター
○職場の健康保険の被扶養者でなくなったとき 印かん、資格喪失証明書 医療保険サポートセンター
○生活保護を受けなくなったとき 印かん、保護廃止決定通知書 医療保険サポートセンター
 

小松市の国保をやめるとき

こんなとき 手続きに必要なもの 受付窓口
○小松市から転出するとき 印かん、転出する方の国民健康保険証
(世帯主が転出する場合は、世帯全員の国民健康保険証)
市民サービス課
○国保の被保険者が死亡したとき 印かん、死亡した方の国民健康保険証
(世帯主が死亡した場合は、世帯全員の国民健康保険証)
市民サービス課
○職場の健康保険に入ったとき
○職場の健康保険の被扶養者になったとき
印かん、国保と職場の健康保険の両方の保険証(後者が未交付
のときは加入したことを証明するもの)
医療保険サポートセンター
○生活保護を受けるようになったとき 印かん、国民健康保険証、保護開始決定通知書 医療保険サポートセンター
 

家族と離れて生活するとき

国民健康保険に加入している人が、修学や施設入所等のため住民票を異動する場合・社会保険の扶養になっている人で修学や施設入所のため住民票を異動した後にご家族が社会保険から小松市国保に加入した場合は、届出により特例として小松市国民健康保険証が交付されます。ただし、自活している場合は除きます。

(住民票を異動しない場合は届出は不要です。)

こんなとき 申請の際に必要なもの
修学する場合 学生証、在学証明書や授業料納付の領収書などの修学の事実を証明できるもの、印かん、保険証
施設入所等する場合 入所することが証明できるもの(在園証明書等)、印かん、保険証

※ 学校を卒業する(退学なども)と国民健康保険の資格がなくなりますので、速やかに喪失届出および保険証を返却してください。


特別養護老人ホーム等の社会福祉施設に入所するとき

 
国民健康保険に加入している人が、市外の特別養護老人ホーム等に入所するため、住民票を異動する場合は、届出により特例として小松市国民健康保険証が交付されます。入所施設が特例に該当する施設でない場合は、転出先の自治体で国民健康保険に加入します。

○申請の際に必要なもの
入所証明書、印かん、保険証

その他

こんなとき 手続きに必要なもの 受付
窓口
○市内で住所が変わったとき
○世帯主や氏名が変わったとき
○世帯が分かれたり、一緒になったとき
印かん、世帯全員の国民健康保険証 市民サービス課
○保険証をなくしたとき(あるいは汚れて使えなくなったとき) 印かん、本人であることを証明するもの 医療保険サポートセンター

退職者医療制度とは


退職被保険者とは、次の条件をすべて満たしている方を対象としています。

・年金受給権が発生している方 

・過去に厚生年金・共済年金を20年以上、または40歳以降に10年以上かけていた方