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介護サービスの利用について

介護サービスの利用について

要支援1・2の人

介護予防サービスが利用できます。

要介護1・2・3・4・5の人

介護サービスが利用できます。

●施設サービスを希望する場合、入所希望の施設に直接申し込みをします。※詳しくは、各施設に問い合わせください。

●在宅サービスを希望する場合

1.居宅介護支援事業者の届出
在宅で介護サービスを受けるには、介護サービス計画(ケアプラン)をつくる必要があります。この場合、依頼する事業者の届出が必要です。
2.介護サービス計画の作成
居宅介護支援事業者に相談すれば、適切な介護サービス計画をつくってもらえます。介護支援専門員は心身の状況や介護サービスに対する希望をもとに、要介護度に応じた利用限度額の範囲内でサービス計画を立てます。なお、介護サービス計画作成に係る自己負担はありません。

    【事業者の方向け】
    情報等提供請求書(PDF:135KB)
3.サービスの利用

介護サービス計画に基づいて、サービスを受けることができます。途中で介護サービス計画を変更することもできます。

 

居宅介護支援事業者の届出

  • 要介護認定を受けた方で在宅サービスを利用する場合、介護サービス計画(ケアプラン) を作る必要があります。依頼する事業者が決まりましたら、届出が必要です。
  • 本人や家族の方が届け出ることもできますが、依頼する事業者の方に届け出を依頼することもできます。
「居宅介護支援事業者一覧」のページへ

◆届出の時に必要なもの

  1. 届出書
  2. 介護保険被保険者証
  3. 印鑑(届出書に押印する所があります)

申請様式のページへ

支給限度額

  • 在宅サービスは、要介護度ごとの支給限度額の範囲内で利用できます。
  • 利用者は原則としてサービスにかかった費用の1割を自己負担しますが、支給限度額を超えてサービスを利用したときは、超えた分が全額自己負担となります。
要介護状態区分 1か月の支給限度額
要支援1 4万9,700円
要支援2 10万4,000円
要介護1 16万5,800円
要介護2 19万4,800円
要介護3 26万7,500円
要介護4 30万6,000円
要介護5 35万8,300円